ホーム › まるで詩のような科学本『クジラと話す方法』が最高。2年後にはクジラ語のチャットボットが生まれるかも。#297
『クジラと話す方法』を紹介します。「サイエンス本なのに、まるで詩のような読み味」「著者がクジラに潰される衝撃の体験」「なぜか顕微鏡の父について延々語る前書き」など、異端のサイエンス本の魅力を語りました。
この回の内容
- 00:00夢のチャットボットまであと◯年
- 00:42クジラとの話し方の前に学ぶべきこと
- 02:57サイエンス本なのに文が美しすぎる
- 09:18激強エピソードを使わないワケは?
- 14:23クジラの話は顕微鏡から始まる
- 27:27『ちいかわ』と完全一致!?
- 28:23サイエンス本に我々が求めているもの
- 35:18この本がオススメなのはどんな人?
- 37:51winする人loseする人
この回で紹介された本・参考文献
