ホーム › 研究者の人生を変えた「どフェチ論文」を聞きました。
この回の内容
- 00:00研究者の人生を狂わせたどフェチ論文
- 13:53老齢ザルの研究をするしかない
- 17:19大きな影響を受けた始まりの論文
- 28:11人間の加齢認知を研究に
- 34:33実験の準備だけで2ヶ月
- 44:35想定外のことが次々起こる
- 47:03後から読み返してすごさを実感する
- 53:17どフェチ論文おもしろい
- 17:30私は当時、日本女子大学の大学院生として、修士課程では国立感染症研究所・筑波医学実験用霊長類センターで、博士課程からは京都大学・霊長類研究所で実験・研究をしていました。トークには両研究機関でのエピソードが混在しています。なお、両機関とも現在は別の名称になっています。
- 18:30研究が論文になったのは2000年以降ですが、実際は1996年の大学院入学後から2007年に就職するまでの11年間、ほぼ毎日サルと実験をしていました。
- 43:44筑波の研究所で行ってました。
この回で紹介された本・参考文献
