ゆるラジオindex 編集部より
二股に分かれて伸びていく形が、探す速さを決めます。
データ構造シリーズの第2回、二分探索木の回です。厳しすぎず甘すぎないルールが、豊かな構造を生むという話に進みます。
有名な符号化の方法に、自力でたどり着いてしまいます。
この回の内容
- 0:00いいルールは厳しい?甘い?
- 1:39ふたまたニョキニョキの前におさらい
- 4:56データ構造にもふたまたニョキニョキ
- 6:04トレードオフの最適解「二分探索木」
- 8:17ファイルの中身をぶら下げていく?
- 16:36ハフマン符号化に自力でたどり着く
- 19:12ふたまたニョキニョキはどれだけ優秀?
- 23:58社員のファイルを木構造にする方法
- 28:11C言語がポインタを扱う理由
- 30:19ふたまたニョキニョキは何パターン?
- 34:27ちょうどいいルールが豊かさを生み出す
- 45:31みんなも聖書を読もう
この回に出てくる言葉
番組でくり返し語られる言葉です。押すと、その語が話題になった回が並びます。
この回で紹介された本・参考文献
- アルゴリズムとデータ構造
