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ゆる言語学

フランスかぶれ・悪筆・懐古厨。綴りの変遷理由が意外すぎる。【発音2】#194

2023-01-14 ・ 57:22
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ゆるラジオindex 編集部より

英語の綴りがおかしいのは、歴代の誰かのせいです。

発音シリーズの後編。フランスかぶれ、字が下手な人、昔をありがたがる人と、綴りを歪めた犯人が次々に挙がっていきます。

ghoti を「フィッシュ」と読ませる有名ないたずらの、来歴まで辿ります。

この回の内容
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