ホーム › マンガ『税金で買った本』を図書館学で考察した【元ネタはPalmer】#279
図書館マンガ『税金で買った本』を図書館学で分析します。「このマンガの元ネタはPalmer」「”ググレカス”に変わる用語”低能率者”」「2巻10話は情報行動を描いた物語」など『税金で買った本』を独自の視点で読んでいきます。
この回の内容
- 00:00講談社内の図書館に来た
- 03:54図書館は突き詰めると情報である
- 10:20人は何しに図書館へ?
- 18:37読書って難しい
- 23:48自分のことを知りに来たヤンキーに最適な言葉
- 29:47このマンガずっとパーマーの話してない?
- 37:09尽きぬ図書館あるある
- 42:20本の価値をどう測る?
- 47:42図書館員という仕事
- 49:39本を汚しちゃうことなんてある?→あった。
この回で紹介された本・参考文献
