ホーム › 官能小説辞典を読んだら、官能小説みたいな声が出た【官能小説の表現】#130
今回は『官能小説用語表現辞典』を読んでいきます。「官能小説は作家と警察の二人三脚で作られた」「官能小説業界でのみ使われる単語"抽送"」「ウィリアムさんはチンコってコト!?」など官能小説独自の表現を見ていきます。
この回の内容
- 00:00旅行の2日目の夜といえば…
- 09:53男性器の言い換えあるある”〇〇なもの”
- 13:18この辞典はあいみょんが作詞に使ってるらしい
- 20:53男性器を防具にたとえる場合もある
- 24:58なんで知らない単語を発音できるの?
- 28:27官能小説オノマトペクイズ
- 38:25官能小説メタファークイズ
- 43:55読んでるとたまに無い言葉がでてくる
- 47:50官能小説を紐解けば戦後の文化が見えてくる
- 56:46次回もお楽しみに
この回で紹介された本・参考文献
