ホーム › 【タカは怖いがトンビは平気】動物言語学者あるあるが狭すぎるwww#271
動物言語学者あるあるを話しました。「動物の研究者はその動物のリズムで生きている」「動物学者は自分が動物じゃないことを痛感する」「人間は観察しにくいし、不審者扱いしてくる」など、狭すぎて共感しづらいあるあるを聞きました。
この回の内容
- 0:00動物言語学者あるある
- 0:41研究者は動物のリズムで生きている
- 7:05村づくりでも雨の日は即レスになる
- 13:24動物学者は動物じゃないことに痛感する
- 21:09研究していくとその動物に似てくる
- 24:47霊長類学会は動物のあいさつで溢れる
- 26:49動物の研究者は人間のトップに見ない
- 34:02鈴木先生は人間かシジュウカラか
- 36:40シジュウカラだけじゃなく生き物好き
- 44:10人間は観察しにくいし、不審者扱いしてくる
- 46:56いつどんなときでも人に説明したくなる
- 51:27分からないものを解析したがる
- 56:07もっとあるあるが聞きたい方はぜひ
この回で紹介された本・参考文献
