ホーム › プログラミングパラダイム・シフト › 構造化プログラミングが、混沌だったフローチャートに秩序を与えた【プログラミングパラダイム・シフト2】#65
「プログラミングパラダイム・シフト」シリーズ第2回。「構造化プログラミングはカオスに秩序をもたらした」「3つのルールだけで絡み合ったヒモが解ける」「機械中心主義から人間中心主義へ」など、構造化プログラミングの威力を語っています。
この回の内容
- 0:00つまらないタイトルを扇情的に
- 1:27機械語とC言語のたとえ
- 3:27機械語はジャンプしまくっている
- 13:34カオスに秩序をもたらしたパラダイム
- 20:04ダイクストラもルターも不本意にバズった
- 23:173つのルールで書くだけ
- 33:48必ずしも進化することがいいワケではない
- 46:07機械中心主義から人間中心主義へ
- 49:07次回からが本番
この回で紹介された本・参考文献
