ゆるラジオindex 編集部より
昔の英語には、助動詞がありませんでした。
カタルシス英文法の助動詞編、その前半です。will と can の本質をそれぞれ一つに絞って説明していきます。
困っている人がどの助動詞を使うかで、状況が変わります。
この回の内容
- 00:00今回は「カタルシス英文法」第2弾「助動詞」。カタルシス感じてね!
- 02:27助動詞は「法助動詞」と「疑似法助動詞」に分かれる。聞いたこともない…。
- 06:55昔は助動詞が「なかった」!?助動詞の成り立ちについて
- 10:32willの本質は「意志」。これで全部を説明できる。
- 15:03canの本質も同じ構造。困ったオジサンは「be able toオジサン」ではなく「couldオジサン」になる。
- 20:24今回のまとめと、カッコいい法律用語。
この回に出てくる言葉
番組でくり返し語られる言葉です。押すと、その語が話題になった回が並びます。
