🎙️
ゆる
ラジオ
index
📚 シリーズ・ゲスト一覧へ
ホーム
›
カタルシス英文法
› 困ったオジサンはなぜcouldオジサンなのか?【カタルシス英文法_助動詞_前半】 #23
ゆる言語学
困ったオジサンはなぜcouldオジサンなのか?【カタルシス英文法_助動詞_前半】 #23
2021-05-22 ・ 22:14
▶ YouTube で見る
カタルシス英文法「助動詞」です。 「昔の英語は助動詞がなかった」「be able toオジサンはいない」など、今回も「そうだったのか!」と気持ちよくなれる英文法の話がいっぱいだよ!
この回の内容
00:00
今回は「カタルシス英文法」第2弾「助動詞」。カタルシス感じてね!
02:27
助動詞は「法助動詞」と「疑似法助動詞」に分かれる。聞いたこともない…。
06:55
昔は助動詞が「なかった」!?助動詞の成り立ちについて
10:32
willの本質は「意志」。これで全部を説明できる。
15:03
canの本質も同じ構造。困ったオジサンは「be able toオジサン」ではなく「couldオジサン」になる。
20:24
今回のまとめと、カッコいい法律用語。