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ゆる言語学

貴重すぎる鹿児島方言の資料は、漂流から生まれた。

2025-11-25 ・ 38:02
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ゆるラジオindex 編集部より

18世紀の鹿児島の発音が、なぜか復元できています。

漂流した2人の日本人が、ロシアで残した資料のおかげでした。ゴンザとソウザという、ほとんど知られていない人たちの話です。

歴史の偶然が、貴重な資料を生みました。

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