ゆるラジオindex 編集部より
あの大量のカッコには、一つの理屈しか入っていません。
Lispシリーズの第2回です。文法がほとんどないに等しい言語が、なぜ美しいと言われるのかを説明します。
後半、自然言語のほうを振り返る視線がおまけでついてきます。
この回の内容
- 0:00このプログラミング言語がすごい!
- 0:43統一理論こそが美しい
- 12:50Lispの統一理論「リストを作る」
- 28:34Lispを通して見る自然言語
- 41:45検証結果:Lispが大好きになる
この回に出てくる言葉
番組でくり返し語られる言葉です。押すと、その語が話題になった回が並びます。
この回で紹介された本・参考文献
- Land of Lisp
- はじめてのLisp関数型プログラミング
- 葉桜の季節に君を想うということ
- 葬送のフリーレン1
- 括弧への異常な愛情 または私は如何にして心配するのを止めてCommon Lispを愛するようになったか
