今回から新シリーズ「手話の言語学」です。「見落としがちな言語の分類"音声言語"と"視覚言語"」「手話で"クビ"ってどういう意味?」「手だけでなく、顔のパーツを全部使う」など言語オタクから見た手話の特徴について話します。
この回の内容
- 00:00唐突なうんちくエウレーカクイズ
- 05:14手話を学べば、言語への理解が深まる
- 11:43『ヘテロゲニア リンギスティコ』と手話
- 17:41手話特有の表現「NM表現」
- 25:37ネイティブの手話から奥深さを感じよう
- 27:54手話の難しさはドラムに似ている?
- 30:26これまでの話を踏まえてもう一度
- 32:17音声言語よりも視覚言語の方が効率がいい?
この回で紹介された本・参考文献
