「オックスフォード英語大辞典」シリーズの続き。今回はとうとう最大の協力者である殺人犯が登場します。「自分が殺した人の奥さんとの奇妙な絆」「ナニを切っちゃう事件」「狂人だからこそできたという歴史の皮肉」などなど、今回も目が離せません。
この回の内容
- 0:00物語は3発の銃声から始まる…
- 0:46殺人犯マイナーの登場
- 2:55マイナーはいかにして精神を病んだか?
- 8:47精神状態がイマイチ分からない奥さんの話
- 11:59「自分のナニを切っちゃう事件」
- 22:12マイナーの帰国を許可したのは誰?あと謎のイップス。
- 26:012人の最期
- 28:01今回のまとめ。「狂人だからこそ」という皮肉
この回で紹介された本・参考文献
