ホーム › 【飢餓・マラリア・ロケット弾】凄腕作家の危険すぎる語学体験【高野秀行さんゲスト雑談】#179
ゆるラジオindex 編集部より
全財産を失ったときこそ、語学を学ぶ好機だと言い切ります。
ノンフィクション作家の高野秀行さんを迎えた回。文字のない言語をどう習うか、現地で誰と話すべきかを、実体験で語ってもらいます。
怪獣を探しに行った湖での話が、そのまま語学論になっていきます。
この回の内容
- 00:00最強の助っ人をお呼びした
- 03:26怪獣が住む湖でアイデンティティ・クライシス
- 19:55秘境の探検はRPG的に
- 28:20怪獣ムベンベの唯一の欠点は「いないこと」
- 30:19気持ちよく話せる現地民はだいたい下心がある
- 48:40村には村の、軍には軍の理論がある
- 54:37好奇心にも長距離型と短距離型がある
- 1:01:57清濁語学学習青春体験旅行ノンフィクション
この回で紹介された本・参考文献
- 語学の天才まで1億光年
- 謎の独立国家ソマリランド
- kotoba 2022年秋号
