ゆるラジオindex 編集部より
季語の本を読んだだけの人が、俳句を詠むとどうなるか。
歳時記シリーズの第2回です。プロの手つきを真似してみたところで、素人には素人の結果が待っています。
ピンとこない風習でも季語になっている、という発見が収穫です。
この回の内容
- 0:00こんな季語いつ使うの?
- 0:37ヘタクソな俳句ユニットの自己紹介
- 2:43古今東西に広がるブランコ
- 6:33夏期講習会で韻を踏め
- 9:55素人がプロのマネをしても
- 16:36日常を楽しむための方法とは
- 26:08ピンとこない風習が季語になる
- 31:58季語紹介も俳句もうまくいかない
この回に出てくる言葉
番組でくり返し語られる言葉です。押すと、その語が話題になった回が並びます。
この回で紹介された本・参考文献
- 合本俳句歳時記 第五版
- 絶滅寸前季語辞典
- わたしの好きな季語
- 季語ものしり事典
- 季語うんちく事典
- 美しい日本の季語
- 人工知能が俳句を詠む: AI一茶くんの挑戦
- AI研究者と俳人 人はなぜ俳句を詠むのか
- 夏井いつきの世界一わかりやすい俳句鑑賞の授業
- 夏井いつきの世界一わかりやすい俳句の授業
- 日本民俗語彙
