ホーム › プログラミングパラダイム・シフト › プログラミング言語にも歴史の転換点がある【プログラミングパラダイム・シフト1】#64
ゆるラジオindex 編集部より
書き方が根こそぎ変わる瞬間が、何度もありました。
最初の転換は宗教改革のようだった、という見立てです。0と1の羅列でゲームを作ろうとしたらどうなるかを、実際にたどってみます。
数字ではなくラベルを覚える時代へ移っていきます。
この回の内容
- 0:00もっとデカいパラダイムシフトとは?
- 1:34プログラミングパラダイム・シフト
- 4:42自然言語にパラダイムシフトあった?
- 9:21パラダイムが異なると理解しづらい
- 15:42最初のパラダイムシフトはまさに宗教改革
- 18:02初期のパラダイムは0と1の羅列
- 27:470と1でゲームを作ってみよう!
- 33:11機械語でゲームを作ってはダメ
- 42:42数字からラベルを憶える時代へ
この回に出てくる言葉
番組でくり返し語られる言葉です。押すと、その語が話題になった回が並びます。
この回で紹介された本・参考文献
- コーディングを支える技術
- オブジェクト指向の考え方 5th Edition
- WEB+DB PRESS Vol.132
- プログラミング言語大全
- はじめてのLisp関数型プログラミング
- アルゴリズムとデータ構造
- 科学革命の構造
