半導体の第2回です。半導体を巨大プリンにたとえました。 「半導体にはp型とn型がある。プリンとカラメルに対応している」「プリンでたとえた後に新聞記者でたとえてみる」「我々のたとえ、キレが悪い日もある」みたいな感じです。
この回の内容
- 0:00前回の復習。本質はトランジスタ
- 2:01コンピュータは言語の二重分節性に似ている
- 5:02中学理科の復習「電気が流れるって何?」
- 10:12半導体には2種類ある。n型とp型。
- 11:48トランジスタをプリンにたとえて説明する
- 21:33今回のまとめと反省。プリンのたとえで散らかっちゃった
- 26:42次回に向けて。モジュール化の大切さ
この回で紹介された本・参考文献
