新シリーズ「年問題」です。「2000年問題の本質は時刻の”桁あふれ”」「物書きとCOBOLエンジニアは同じだった」「56億年後に凄腕エンジニアが舞い降りるかも」など、年問題についてふざけながら話しています。
この回の内容
- 0:00堀元の悲しいクリスマス
- 3:11年末といえば2000年問題?
- 7:32物書きはCOBOLエンジニアと一緒
- 13:322000年問題の本質は「桁あふれ」
- 17:521970年に技術者の救世主が舞い降りた
- 25:44タイムスタンプにはなぜ符号が必要?
- 30:462038年問題は2004年に起こった
- 35:49まだまだある〇〇年問題
- 43:14弥勒菩薩は凄腕エンジニア
- 46:27PODCAST AWARDSの2023年問題
- 52:12よいお年を!
この回で紹介された本・参考文献
