今回のテーマは「異世界転生ものみたいな言語学者の本」。ピダハンという少数民族は、「挨拶がない」「子どもが刃物で遊んでても止めない」「大事な農具を川に捨てる」。あなたも常識を破壊されませんか?
この回の内容
- 0:00異世界転生ものみたいな言語学者の本『ピダハン』
- 2:57未知の言語に立ち向かう言語学者は、まず何をするのか?
- 9:44ピダハン語の特徴と、言語学徒の宴会芸
- 12:58ピダハンでは全員が「挨拶ができない大人」
- 16:57常識揺さぶられるシリーズ「技術を取り入れない」
- 22:07ピダハンのパンク精神。ピストルズもビックリ。
- 28:22赤ちゃんが包丁を持ってても気にしない
この回で紹介された本・参考文献
