ホーム › 言語学者2人が本気で論文紹介する回【ガチ言語学ラジオ】#172
今回は共著論文をかかれた監修者の先生ふたりをお呼びして、論文の内容について3段階で解説していただきました。「みんな持ってる"個体をとって事象を返す関数"」「周知の論文"Sadakane and Koizumi(1995)"」「Langackerの提案した"トラジェクターとランドマーク"」などお二方の研究の一端に触れられます。
この回の内容
- 00:00言語学者が集結。今回はガチ言語学ラジオ
- 02:57共同研究の話を段階的に聞いていこう
- 04:46研究者向けの説明にどこまでついていける?
- 10:56得られたインサイト「置き去りにされた」
- 16:38水野向けの少しやさしい説明
- 19:56インサイト「ひとりぼっちで寂しい」
- 24:42置き去りにされた堀元への説明
- 44:48三段階の説明の振り返り
この回で紹介された本・参考文献
