見積りシリーズの最終回。「専門家の判断より正しい見積り方」「判断も計算も不要。ただ数えればいい」「話し合いが真の正解へ導く」など、具体的な見積り方からその利点まで教えています。
この回の内容
- 0:00どうやって見積るのが一番正しい?
- 7:42専門家vs自分、正確なのは?
- 11:41専門家のせいで見積りをミスる事例
- 15:48見積るには何を数えればいい?
- 16:11なんでも数えていいことの心強さ
- 20:30過去のデータを使うことの利点は?
- 23:26統計はウソつきの道具になりうる
- 27:37話し合いで予想の外の正解にたどり着く
- 35:42『ソフトウェア見積り』は希望を与える文学
- 42:06著者は告白のときも見積ったかもしれない
この回で紹介された本・参考文献
