ホーム › 【飛び級で博士号】天才すぎる数理モデル研究者は、東京で消耗しているらしい#104
ゆるラジオindex 編集部より
飛び級で博士号を取った人は、東京で消耗していました。
数理モデルシリーズの撮り終わり雑談、その前編です。江崎貴裕先生に、研究者になるまでと今の活動について直接聞きます。
難しい研究をしている人が、なぜ一般書を書けるのかという話が出てきます。
この回の内容
- 0:00江崎貴裕先生は落合陽一先生
- 4:51東京でめっちゃ消耗する人
- 10:42初めての論文執筆で天才は目覚める
- 23:55なぜ賢いのに一般書が書けるのか?
- 30:43なぜ世界のために活動を続けるのか?
- 35:06江崎先生は現代社会に向きすぎている
- 40:05おもしろ研究者ツイッタラーでもある
- 46:58江崎先生の本を大量入荷
- 54:47新刊について後編までお楽しみに
この回に出てくる言葉
番組でくり返し語られる言葉です。押すと、その語が話題になった回が並びます。
この回で紹介された本・参考文献
- なぜ、あなたの仕事は終わらないのか
