🎙️
ゆる
ラジオ
index
📚 シリーズ・ゲスト一覧へ
ホーム
› 日本語学者は「バズる」を見ると、悠久の歴史を感じる【カタルシス古典文法】#261
ゆる言語学
日本語学者は「バズる」を見ると、悠久の歴史を感じる【カタルシス古典文法】#261
2023-09-05 ・ 51:29
▶ YouTube で見る
「古典文法」の最終回です。「新しい動詞を作ると、日本語の潮流に気づく」「すべてが五段になる」「ら抜き言葉も”バズる”も、歴史と整合的」など、古文と現代語のつながりや日本語の大きな流れについて語ります。
この回の内容
00:00
合理化が見れる「ら抜き言葉」
09:05
いろんな方言で五段化オジサンがいる
17:03
新しい動詞を作ると、日本語の潮流に気づく
28:10
すべてが五段になる
30:22
高田先生が言葉に興味を持った原点
39:14
「ら抜き言葉」は大きな変化に乗っている
42:36
中世に消えたはずの古文表現
47:32
現代語とのつながりが古文の苦手をなくす