「文字コード」の第2回です。「7bitから始まる文字コードヒストリー」「画期的な切り替え技術は画期的にたとえる」「煩雑な右脳切り替え規格があった」など、右脳のたとえで右脳がいっぱいになる回です。
この回の内容
- 0:00文字コードの歴史をたどる
- 4:177bitから始まる文字コードヒストリー
- 14:06開放された最後のbitは日本人を救うか
- 28:11画期的な切り替え技術は画期的にたとえる
- 40:10煩雑な右脳取り替え規格
- 46:28癖になるたとえサウナ
- 55:59「右側だけ大きくする」というアイデア
- 1:01:14文字コードはどうして複数存在する?
- 1:06:06右脳のたとえで右脳の容量がいっぱい
この回で紹介された本・参考文献
