ホーム › 「最適性理論」は、麻布高校の校則に似ている【ちょいガチ言語学の翻訳】#276
前回のちょいガチ言語学ラジオのエッセンシャル版です。「毒のあるカエルは”毒ガエル”、毒のあるトカゲは”毒ドカゲ”?」「8個の禁止事項で言語のルールをす全て書き出す」「言葉に使われる音は数式で導ける!?」など前回の内容を噛み砕いてお届けします。
この回の内容
- 00:00:00子どもは肯定で育てる?否定で育てる?
- 00:01:37ちょいガチ言語学ラジオ : 魔翻訳版
- 00:03:52「ガエル」はよくて「ドカゲ」はなぜダメ?
- 00:10:02日本語にも音のルールはrたくさんある
- 00:16:396000個の言語を束ねる規則
- 00:29:30音のルールの記述は麻布高校の校則スタイル
- 00:36:058個の規則でこの世の言語が全て表せる
- 00:53:22次に口から出る音は数式で導かれる
- 01:02:32制約って多そうなんだけど、なんとか減らせない?
この回で紹介された本・参考文献
