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ゆる言語学

「たり」も「けり」も懐古厨。どんどん過去にシフトしていく。【カタルシス古典文法】#260

2023-09-02 ・ 41:04
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前回の「古典文法」の続きです。「”たり”も”けり”も懐古厨」「由来で理解する、めり・けり・なり」「消えた活用はどこへ?」など、高田祥司先生と古文について話しました。

この回の内容