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ゆる言語学
「たり」も「けり」も懐古厨。どんどん過去にシフトしていく。【カタルシス古典文法】#260
2023-09-02 ・ 41:04
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前回の「古典文法」の続きです。「”たり”も”けり”も懐古厨」「由来で理解する、めり・けり・なり」「消えた活用はどこへ?」など、高田祥司先生と古文について話しました。
この回の内容
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「あり」の存続は存在から生まれた
4:43
ラ変型の助数詞を探そう
6:57
「けり」の本質は何?
13:33
カタルシス古文文法
27:11
消えた活用はどこへ行った?