「ミズノの知らないマークアップ言語の世界」の第3回です。 「言葉の多義性をマークアップ言語で解決する」「堀元のメールはマークアップ言語」「AIに分かりやすい文章を書く方法」など、マークアップ言語が持つ論理の明確さがどう日常に根付いているかを説明しました。
この回の内容
- 00:00混乱する文「頭が赤い魚を食べる猫」
- 02:11コンピュータが困る水野の人物図鑑
- 08:37堀元のメールはマークアップ言語
- 12:45「頭が赤い魚を食べる猫」の多義性を解決する
- 18:39論理オバケのメール文章
- 21:27マークアップ言語から学ぶ文章術
- 23:40AIのプロンプターが必要になる
- 29:37XMLでのコメントお待ちしてます
この回で紹介された本・参考文献
