ホーム › 100万冊の本がランダムに並ぶ倉庫。見学したら脳がバグった【バリューブックス見学】#235
ゆるラジオindex 編集部より
100万冊の本が、ジャンル無視で並んでいる倉庫があります。
バリューブックスの倉庫を見学する回です。買取された本の入口、アルゴリズムによる査定、100個に区分けされる発送。
「規格外 アダルト」コーナーには何があるのか。
この回の内容
- 00:00案内役は「狂気のVALUE BOOKS 社員」
- 01:38古本気分で倉庫見学ツアーへ
- 03:51買取本のエントランス~アルゴリズム査定
- 13:38ノンジャンル100万冊を湛える本棚たち
- 17:12本を探すだけで混乱する
- 21:10本の発送は100個に区分けする
- 24:53買取の半分は古紙回収へ
- 30:48見学を終えてカルピスで一服
- 31:53アルゴリズム本、前書き2パターン
- 43:17VALUE BOOKS 倉庫お泊りプラン
- 46:31お預けだった「古書」のヒミツ
- 49:58「規格外 アダルト」コーナーには何が?
- 53:28ノンジャンルだからこその出会い
- 56:32とりあえず買取で1000ポイントです
- 1:00:23期間は2023年6月1日~7月31日です!
この回に出てくる言葉
番組でくり返し語られる言葉です。押すと、その語が話題になった回が並びます。
