マークアップ言語シリーズ第5回です。「マークアップ言語は見た目を書くためのものだった」「しかし、思わぬ方向に進化してしまった」「マークアップ言語はパンダの親指」など、マークアップ言語がたどった悲劇の歴史を話しました。
この回の内容
- 00:00編集者はマークアップ言語を書いている
- 02:43「マークアップ言語」の始まり
- 08:12HTMLも最初は「誰かの思いつき」
- 15:01歴史的にみちょぱは建築していた
- 21:01マークアップ言語はパンダの親指
- 28:41まとめ「技術は修繕の歴史」
この回で紹介された本・参考文献
