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ゆる言語学

英語史の専門家がthroughの綴りを数えたら515通りあった話【喜怒哀楽単語2】#228

2023-05-09 ・ 54:23
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歴史言語学者の堀田隆一先生をお招きして喜怒哀楽単語について語ってもらいました。「中英語ではthroughは515通りの姿があった」「”啓発”の語源からひねくれた示唆」「研究者イチオシの語源”ableと-ableは別語源”だった」など、喜怒哀楽の「哀」と「楽」を感じる語源について話しています。

この回の内容
この回で紹介された本・参考文献