「ポール・グレアム」の第3回です。「Lispはなぜ狂信者を生むのか」「文法よりも意味を重視した言語」「最後までチョケたっぷりの『ハッカーと画家』」など、Lispの特徴やポール・グレアムの本の魅力について話しました。
この回の内容
- 0:00自分のうんざりベンチマークとは?
- 1:46ポール・グレアムはスーツ嫌い
- 5:22Lisperたちが狂信するLispとは
- 16:40何度も挫折しても現れてくる関数型言語
- 22:10Lispはセマンティクスに近い言語
- 28:23今度もVALUE BOOKSで売ってます!
- 31:20最後までチョケたっぷり
この回で紹介された本・参考文献
